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Webサーバのモニタリング機能をリリースしました

  • 執筆者の写真: OpsAidリリース担当
    OpsAidリリース担当
  • 2020年5月29日
  • 読了時間: 1分

いつもOpsAidをご利用いただきありがとうございます。 本日、新機能をリリースしましたのでご案内いたします。



Webサーバのモニタリング機能


指定されたURLへ定期的にアクセスしレスポンスが返ることを監視する、Webサーバのモニタリング機能をリリースしました。


これまでWebサーバの正常性を監視するには、別の監視ツールや他社の監視サービスを利用してOpsAidと連携させる必要がありましたが、これからはOpsAidだけで実現することができます。


監視対象のWebサーバからレスポンスが返らない場合は、OpsAidがアラートを発報します。発報されたアラートは、OpsAidのルール設定に従って、復旧コマンドの実行や、電話・チャットでの通知といった自動対応を実現することが可能です。


Webページの中に特定のキーワードが含まれる(または含まれない)ことをチェックすることも可能です。例えば『ヘルスチェックページのステータスが"OK"であることを監視する』といった用途に利用してください。


Basic認証に対応していますので、必要に応じて組み合わせてご利用いただけます。

機能の内容についてはマニュアルを合わせてご参照ください。


今後ともOpsAidをよろしくおねがいします。


 
 
 

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